Ledge Inc. | 株式会社レッジ

AI活用の発想と実装をつなぐ

About us

AIをはじめとした
先進技術に取り組む
挑戦を支えます

Ledgeは、AI(人工知能)や、オートメーションツールなどを活用した
『新たな価値』をプロデュースするプロフェッショナルチームです。
技術がもたらす新しい可能性への挑戦に必要なヒト・モノ・コトを全方位で支援します。

Service 01

情報収集フェーズから
支援する
コンサルティング

経験豊富なコンサルタントが課題やアイデアをヒアリングさせていただき、
AIの導入とその後の運用まで見据えて伴走します。

コンセプトメイキングから
実装まで

AIを活用した未来をクライアントとともに描き、学習モデルの構築、PoCやUI/UXの
設計実装など開発フェーズのプロジェクトマネジメントまで行います。

情報共有の後に企画を考え、要件定義と実証実験を繰り返し、移行導入へと進みます。

PoC : 概念実証

AIを活用したアイデアや新しい理論の実現性を検証します。
目的や予算、そしてリスクを踏まえながら
プロジェクトをゴールまで導きます。

Service 02

人工知能とビジネスを語る
大型カンファレンス
THE AI

AI先進企業の具体的な事例を交えながら、
ビジネスにおける“今”のAIを共有するカンファレンス
THE AIを主催しています。

Service 03

最新情報を共有する
AI:人工知能特化型
メディア Ledge.ai

AI専門Webメディアの中でも国内最大級のPV数を誇る「Ledge.ai」を運営しています。
“アーリーアダプターの妄想が実現可能であることの実証。”を
記事の切り口として、最新技術の動向やビジネスで活かせるニュースや
導入事例を配信しています。

Service 04

新事業の
アイデアを支援する
スタートアップスタジオ

AIで実現できるアイデアを事業として市場に送り出す為の育成、支援を行います。
実現に必要なナレッジや機会、資金調達やメンタリングなどのサポートしてAIの可能性を実体化させます。

Case Study

AI-FAQ bot 結(ゆい)

パナソニック株式会社

BEDORE社の言語解析エンジンを搭載。レッジで企画開発をおこなった世界初の「動いて喋る」FAQチャットbot。ディープラーニングによるユーザーの発話を分析・分類を行い、設定した各テンプレートへの選択肢収斂をおこないます。

『AI記者』プロジェクト

中部経済新聞

同社の70周年記念企画として実施。70年分のコラムデータをAIに学習させて自動執筆で集中力されたコラムを紙面に掲載。『中部経済新聞らしさ』を文章の書き口、書き出し、締め方などで分解し重み付けを行いました。

誤字脱字自動検出AIの共同研究

株式会社ウェブライダー、株式会社SPJ

誰もが当たり前にわかりやすく整った文章で情報を発信できる未来を目指した3社合同のプロジェクト。文章を書く上で必ず生まれてしまう、誤字脱字をAIを使って検出・修正をおこないます。レッジでは企画・開発部分を担当。

Recruit

AIがの可能性を引き出し、
新しい事業やサービスを実現する
“発想と実装をつなぐ”メンバーを募集しています。

Contact

話すことから
始めましょう

AIのビジネス活用には「こんなことがしたい」という“発想”の部分と
「具体的にどう実現していくか」という“実装”設計の両輪が必要です。
AIで何ができるのか?といったところからでもお気軽にご相談ください。

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〒141-0031 東京都品川区西五反田二丁目30番4号 BR五反田7階
03-6431-8672